学習塾

日の出は創業50年を迎えた市進学院と提携委託をし、グルガオンに学習塾を開校しました。

塾のご案内

市進教育グループ

市進教育グループは、小・中学生向け学習塾「市進学院」、現役高校生向け「市進予備校」、個別指導「個太郎塾」、家庭教師派遣「プロ家庭教師ウイング」、Web授業「ウイングネット」、小学受験・幼児教育「桐杏学園」、茨城県内塾「茨進ゼミナール」「茨進ハイスクール」などの教育事業を行っています。
また、「教育」をキーワードに、幼児から社会人まで対象年齢層を拡大する“垂直展開”、日本語学校・高齢者向けサービス事業など業態の拡大を行う“水平展開”を積極的に推進し、「教育」に軸足を置いた多角化を行う「総合教育サービス」企業グループとしての道を歩んでいます。
市進教育グループは、次世代に残せる大きな財産、教育に貢献して50年。常に「教育水準の向上」を目指して教育事業を展開してきました。教育の原点である、受講生と教師の「心の触れあい」にウエイトを置いた「めんどうみ主義」、大学受験生には「両立学習」「現役主義」をモットーに、熱く、きめ細かな指導を実践しています。

市進学院は、市進教育グループのひとつであり、首都圏を中心に拠点数約450、生徒数約41,000名(グループ合計)を有する学習塾です。創業50年を迎え首都圏を中心に、長きに渡って蓄積してきたノウハウや膨大なコンテンツを使って、様々なニーズにお応えし、個々の生徒さんの力を伸ばしていきます。

 

市進教育グループ2015年高校入試・中学入試合格実績

中学入試

青山学院中 13名 慶應湘南藤沢中 3名 慶應中等部 4名 学芸大小金井中 9名 学芸大世田谷中 2名 学芸大竹早中 7名 早稲田実業中 1名 市川中 162名 県立千葉中 29名 千葉大附中 10名 東邦大東邦中 154名 渋谷幕張中 56名 浅野中 6名 麻布中 6名 栄光学園中 7名 海城中 17名 開成中 16名 慶應普通部 3名 駒場東邦中 2名 聖光学院中 4名 筑波大駒場中 1名 武蔵中 6名 早稲田中 23名 早大学院中 1名 桜蔭中 12名 鴎友学園中 12名 女子学院中 16名 豊島岡女子中 8名 フェリス中 6名 雙葉中 3名 浦和明の星中 39名 他多数

 

高校入試

公立高校(東京・神奈川)

日比谷高 72名 西高 90名 国立高 53名 戸山高 67名 八王子東高 42名 横浜翠嵐高 3名 湘南高 8名 青山高 34名 厚木高 5名 他多数

公立高校(千葉)

千葉高 54名 県立船橋高 103名 東葛飾高 102名 千葉東高 68名 佐倉高 82名 他多数

公立高校(埼玉・茨城)

県立浦和高 23名 浦和第一女子高 12名 土浦第一高 94名 水戸第一高 72名 大宮高 26名 県立川越高 20名 川越女子高 17名 竹園高 75名 竜ヶ崎第一高 73名 他多数

国私立高校

青山学院高 13名 市川高 109名 筑波大附高 27名 中大杉並高 31名 中大附属高 17名 東京学芸大附高 14名 明大明治高 10名 早稲田実業 13名 早大本庄 25名 開成高 21名 慶應義塾高 17名 慶応志木高 16名 筑波大駒場高 1名 早大学院 44名 お茶の水女子大附 26名 慶應女子高 17名 他多数

 

インド、グルガオン教室の指導について

学習・進路両面で日本にいるのと同様の教育環境の提供を目指します。
学習面では、集団授業と映像授業を組み合わせた学習指導となります。

厳しい研修を経たプロ教師による集団授業と、北海道から沖縄まで全国1,500の加盟校に配信している一流講師による映像授業で、無駄のない効率的な学習を目指します。
進路指導においても、グループの情報網をフルに活用し、本当に必要で的確な情報をリアルタイムで提供していきます。

 

海外でのお子様の教育についてのよくある質問

Q1. 帰国した際に、学校生活にスムースに適応できるかどうかが心配なのですが?

A1. 学校生活と一口に言っても、友達関係、学習面など様々です。友達関係などは実際にその中に入ってみなければ何とも言えないですが、学習面ではアドバンテージを作ることは十分可能です、何か一つ自信があることが他のことに良い影響を及ぼします。あれこれ心配するよりも「今自分でできること」をしっかりやることが第一でしょう。

 

Q2. 海外からでは中学受験をするのは難しいと聞きますが本当でしょうか?

Q2. 海外でも中学受験の準備をすることは十分可能です。日本で中学受験の勉強をしているライバル達と同じ様な勉強を海外でもできます。市進学院からは毎年多くの国私立中学校や公立中高一貫校への合格者が出ています。中学入試を熟知した教師により、日本と同様のカリキュラム、教材で学習しますのでご安心ください。

 

A3. 帰国生入試枠があると聞いたことがあるのですが、英語ができなければ受験できないのでしょうか?

Q3. 帰国生は条件さえ整えば(海外在住2年以上で帰国後1年以内という学校が多いです)、帰国生入試の受験が可能です。中学入試では英語が試験科目となっていない学校も多々あります。また、一般入試ももちろん受験することができますので、国内の受験生と較べる

と受験機会が多くなります。高校入試では一般入試でも英語は必須ですので、帰国生入試でも英語は試験科目となっている学校がほとんどです。

 

Q4. 難関国私立高校などは、学校レベルの勉強だけでは対応できないと聞いたことがあるのですが本当でしょうか?

A4. はい、難関国私立高校や一部の都道府県の公立高校の独自作成校などの入試問題は学校の勉強だけでは得点は難しいです。ハイレベルの問題にきちんと取り組み対策を立てることは重要です。市進学院ではそのような問題に対応したカリキュラム、教材があるので安心してください。

 

Q5. 海外の日本人学校はレベルが高く良い成績を取るのは大変なのでしょうか?

A5. 確かに日本の公立小中学校に較べて日本人学校の方がレベルは高いでしょう。但し成績は絶対評価での評定となるので、日本の公立学校に較べて極端に良い成績が取りにくいと言うことはありません。きちんと授業に取り組むことが最重要ですが、中学生の場合は学校の定期試験できちんと得点できるように心がけましょう。市進学院でも定期試験前には対策授業を実施しますのでご安心ください。

 

Q6. 日本の模試等を受験していないので、子供の客観的な学力がわからないのですが?

A6. お子様の学力を客観的に把握することは、到達度を理解して学習の指針を立てるためにも必要なことです。市進学院では日本で実施されている定例模試を始めとする模試を受験しますのである程度の客観的な学力をつかむことができます。また、受験学年の生徒さんには、進路選択のデータが必要になるので日本から外部模試を取り寄せて受験していただきます。

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